社員日記

ラクラスの明日を担うスタッフの奮闘記。私たちは、こんなふうに考え、行動しています。

胃カメラデビュー

2012年 2月 17日

 

昨日、人生初の「胃カメラ」に挑みました。
 
何といってもビビリな私
毎年怖くてバリウムを選択していましたが、
昨年ポリープが見つかったため、今年はしぶしぶ胃カメラデビューです。
苦しくないのか、痛くないのか、数日前から妄想
そして当日。
 
怖いので、全身麻酔を選択です。
最初に喉をしびれさせるような麻酔液を口の中に入れ3分待ちます。
ただただ待つ3分の長いこと。そしてまぬけな姿なこと
だんだん舌もヒリヒリ。麻酔が効いてきた様子。
 
そして検査室に案内されるとベッドに寝かされ、麻酔の注射をする針を留置。
緊張ピークのため、血管も縮こまっていたことでしょう。
なかなか針が入らずやり直し
 
リラックス効果を狙ってか音楽が流れていました。
しかしこちらの緊張をよそに
2曲終わっても順番はきません。息も荒めに深呼吸。
 
やっと医師がやってきて「緊張しているか?」との質問。
麻酔をすれば楽にできるからと優しい声かけで麻酔を投入。
 
 
気づくとイスに座っています。
終わったらしいのです。しかもずいぶん前に。
 
こうなると気になります。
と、いうよりやる前と不安材料が変わります。
 
どうやって口をあけたのか。
イビキなどかいてはいなかったか。
どうやって移動したのか。
 

まぬけな醜態をさらしていないことを心より願う、来週は業務が多忙なスイーツ部長でした

 

yutolabo 社員日記

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