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	<title>ラクラス株式会社</title>
	<link>http://www.lacras.co.jp</link>
	<description>ラクラス株式会社 : 戦略人事を支える「人事インフラ」を提供するアウトソーシング　Lacrasio</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 07:34:03 +0000</lastBuildDate>
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		<title>幸せのおすそ分け</title>
		<description>最近それなりに楽しい毎日を送っている、ITのしみまいです。こんばんは。
本日の日記は、「あるお宅に突撃訪問！feat.闇の料理人トーマス」 という内容でお送りします。
&#160;
太陽がサンサンと照りつける日曜の昼下がり
集合場所は京王線のとある駅
&#160;
6人分の食材を詰め込んだビニール袋両手に
闇の料理人トーマスとゆかいな仲間たちは
あの方のお家へと向かっていました。
&#160;
&#160;
&#160;～本日の持ち物～
・My エプロン
・空っぽの胃袋
・ベビーと戯れるための無邪気な心
&#160;
&#160;
無事目的地に到着し、
あの方との数ヶ月ぶりの再会を果たした後、トーマス先生のお料理教室スタート！
&#160;
&#160;
&#160;
&#160;～本日のメニュー～
・カポナータ
・チリコンカン
・スズキのアクアパッツァ
・スモークサーモンのマリネ
・ゆで蒸し豚
&#160;
&#160;
新鮮な材料たちと格闘すること数時間
ついにお料理完成～！
&#160;
&#160;
&#160;
ねっ、すごいでしょ。オサレでしょ。食べたいでしょ。
ゆかいな仲間たちが、一品ずつ担当して作りました。＾＾
カポナータ （担当：しみまい）
チリコンカン （担当：花男）
スモークサーモンのマリネ（担当：AKBぇ）
&#160;
スズキのアクアパッツァとゆで蒸し豚は、トーマス先生、自ら作ってくださいました。
アクアパッツァは、食べるのに夢中で写真がありません。あしからず。
それにしても、どれも大変おいしゅうございました。
&#160;
用意してきた空っぽの胃袋も、美味なお料理で満たされ
あの方の可愛いベビーとも戯れられ
闇の料理人トーマスとゆかいな仲間たちは、大満足で帰路についたのでした。
めでたし、めでたし。
&#160;
・・・えっ？
あの方とは誰かって？
お気づきの方も多いかと思いますが、
あの方とは、我らがスイーツ部長のYさんです♪
&#160;
子育てに奮闘中でとても大変そうですが、お元気そうで安心しました。
近いうちにラクラスに遊びに来てくださいね！
待ってます&#9829; </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/09/06/%e5%b9%b8%e3%81%9b%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%9d%e5%88%86%e3%81%91/</link>
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	<item>
		<title>テラス席がお気に入り</title>
		<description>有楽町にある馴染みのイタリアン・レストラン。
予約の電話をしてみたら、「テラス席なら空いています」とのお返事。
「ガード下の店なのに、テラス席なんてあったかなあ」、と訝りながらも行ってみたら、「路上やんか！」。

テーブルは、生ビールの缶の上に板を敷いただけ。椅子は丸イス。
道を歩く人からは、かなり奇異な目で見られる。
車はテーブルギリギリを通過するため、道路側に座ることはできません。
でも慣れてしまうと、なかなか快適です。
金曜日の夕方で、お店を探し回っている人たちとか見ていると、なんか優越感まで出てきます。
マンウォッチングもなかなか楽しい。世の中、いろんな人生があるものです。
結局、オードブルの生ハムから締めのピザまで、「店の中の席が開きましたよ」という店員さんの言葉も振り切って、最後までテラス席で過ごしました。ワインも2本、空けました。
さて、次にテラス席に座る機会が回ってきたのは赤坂のオイスターバー。
空き席があるか電話で問い合わせてみたら、「会計中のお客様がいるので、すぐに案内できます」とのお返事。でも行ってみたら、なんだかまだまだ時間がかかりそう。
今回は、自分たちから、「テラス席で待ちます」と宣言しました。
そしたらウェイティング・ビールが振る舞われ、10分経っても空かなかったら生ハムまで出てきて、まったく不満のない一夜を過ごすことができました。
道行く人からは奇異な目で見られ、車からは邪魔な奴らだと睨まれ、向かいの居酒屋のおばちゃんからは手を振られながら、ワインを2本空けました。どこへ行っても、やってることは同じです。

これから段々涼しくなるし、蚊もいなくなるし、テラス席が楽しい季節になりますね。マジョラム（企画担当）でした。 </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/09/03/%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%b9%e5%b8%ad%e3%81%8c%e3%81%8a%e6%b0%97%e3%81%ab%e5%85%a5%e3%82%8a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>江戸噺・その１</title>
		<description>残暑お見舞い申し上げます。
暦の上ではとっくに立秋を過ぎてますが、なんという暑さでしょうか・・・。 
アドミンの白秋です。
1年に四季があるように、人間の人生も四季がありますよね。
青春&#8658;朱夏&#8658;白秋&#8658;玄冬
若かりし頃の青春(青い春)を経て、人は朱夏（燃えるような夏）を向かえ人生の頂点に立つ・・。
その朱夏を過ぎしときから人は白秋(色なき秋)を迎え、少しずつ後退を始める・・・。
やがて玄冬(黒い冬）となり、人生を終える・・・・。
まずい、まずい、なんか暗くなっちゃいますよね。白秋を自認している私としては・・・。 

さて、ここでひとつ江戸噺。
「朱夏」ならぬ『朱引』ってご存知ですか？ 
実は今『江戸』には少々はまっており、その時代の生活・文化等、とある小説を通して興味を持ち少しずつ情報収集してます。
『朱引』って、読んで字の如く当時の地図に朱色の線を引いて「ここから中が江戸だぞ～」って、まあ境界線みたいなものが江戸時代にはあったそうな。俗に言う江戸っ子とは、その朱引内で生まれ育った人のことなんだそうで、今よりもかなり狭いエリアの人のみ『てやんで～！こちとら江戸っ子だい！飯(寿司)喰いね～！！ 』って言えたんですね。
朱引内の範囲(ここを大江戸と言っていたそうな&#8658;だから大江戸線なんだ～！ )は、お城から『四里四方』といわれ、東は「平井」「亀戸」周辺、西は「代々木」「角筈（つのはず/今はない地名ですが、歌舞伎町辺りのこと）」周辺、南は「品川」周辺、北は「千住」「板橋」周辺で、現在でいうと千代田、中央、港、文京（ラクラスは江戸）、台東が大江戸内。
境界線は、江東、墨田、荒川、北、豊島、板橋、渋谷、新宿辺りで、よく言う「江戸四宿（えどししゅく）」とは、江戸を離れる際に通過する五街道筋に栄えた宿場「品川（東海道）」「内藤新宿（甲州街道）」「板橋（中山道）」「千住（奥州街道、日光街道）」のことで、飯屋やら、遊郭やらでにぎわっていたようです。
『朱引外ところ払い』って言うのがあり、罪を犯したものが朱引の中に入ることを禁じてしまうという江戸っ子からすると悲しい罰則もあったようです。 
お江戸日本橋、七つ立ち・・・という古くからの歌がありますが、この歌詞の「七つ立ち」って午前7時じゃなくって今で言うと午前4時ごろのことだそうです。昔の人は旅をするのも、早起きだったんですね・・・。まあ、徒歩での旅が普通なんで、そのぐらいに出発しないと次の宿場までに昼前に着かないとか、結構計算されていたようです。
書けば書くほどきりがありませんので・・・おあとが宜しいようで。 
機会があれば、次回は「江戸の時（とき）」をお伝えできればと思います。
&#160; </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/09/02/%e6%b1%9f%e6%88%b8%e5%99%ba%e3%83%bb%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91/</link>
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	<item>
		<title>チャレンジ</title>
		<description>今年は相変わらず熱い日が続いていますが、基本的に夏好きなオペレーションのMパパです。
先日、体調を崩して寝ていた時に、ふと思ったこと。
自分の性格だから仕方ないと思っていましたが、それにしても何をするにつけても「広く浅く」タイプで、物事に凝ったことがないなあ　ということ。
例えば、
・料理は何でも作るが、日常のあるもの料理で凝ったものは、まず作らない。
・ギターは弾くがハープを吹けない（持っていない）
・お囃子をやっていたが、笛は吹けない。
・本が好きで自分で物語を構想するが、書かない。
などなど、好奇心は強い方なので、色々なことにくびを突っ込むも中途半端が多いかなと。
急には変貌できないでしょうが、秋を迎えますしこれから少し凝った趣味等にチャレンジしていきたいなと思います。
いつか報告できる日がくるでしょうか。。。 </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/09/01/%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b8/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ランキング　パート３</title>
		<description>IT担当の活字中毒者です。
ランキング第三弾です。すみません。ワンパターンで・・・
&#160;
&#160;
●&#160;会社近くのマイナー昼食ランキング
みなさん、恐らくいったことない順にしてみました。

１位　榮楽　
　焼肉ラーメンを食べました。グルメ系の口コミサイトにもあまり載っていないです。
　安いです。
&#160;
２位　みかさ　
　ファミマの近くです。つい見過ごしてしまいます。
&#160;
&#160;
●この作者にこんなのを書いてほしいランキング

１位　東野　圭吾
　黒笑小説、毒笑小説、怪笑小説に続く　新ｘｘ笑小説
　東野さんの小説で、コメディは少ないのですが、上記笑小説シリーズは結構面白いです。
&#160;
２位　奥田　英朗
　ガールに続くもの。&#8220;ボーイ&#8221;
ガールは、会社内の揉め事をOL目線で記述したものですが、その男版が読んでみたいです。
&#160;
３位　劇団ひとり
　陰日向に咲くに続く独創的でマニアックな小説
　読みたいと思っていましたが、4年ぶりに新作が発売されました。
　非常に楽しみにしています。
 </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/31/%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%80%80%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%88%ef%bc%93/</link>
			</item>
	<item>
		<title>あのころ</title>
		<description>ごりです。
先日、一人で川原にいたときにちょっと昔・・・かなり昔の子供のころを思い出した。
子供のころの遊びといえば、最近映画化された『20世紀少年』に出てくるような基地を作ったり、山ではカブトムシやクワガタなどの昆虫を捕まえ、沼や田んぼでかえるやイモリを捕まえ、川で魚を捕まえたり、泳いだりしていた。
しかし、今は川原で遊ぶにもお金を掛けイベントのひとつとして行っている。
今にして思えばあのころは毎日がイベントだったんだなぁ～と熱中症になりそうな暑さの中思いだした。
&#160; </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/30/%e3%81%82%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%8d/</link>
			</item>
	<item>
		<title>本番！</title>
		<description>&#160;最近ラジオで中日戦の実況を聞くのが日課になっている、ITのすばるです。
&#160;
前回、トレイルランニング（山を走るスポーツ）のお話をしましたが、ついにあさって大会があります！
&#160;
そこでレースに向けていろいろと山を走ってきました。
最近行った山は、東京都最高峰の奥多摩にある雲取山（2017ｍ）、箱根の明神ヶ岳（1169m）、奥多摩の川苔山（1363ｍ）です。
&#160;
かるーくどんなトレランになったかを説明しますと、
雲取山は非常に充実したトレランができました。
途中、斜面を勢いよく下る野生のエゾ鹿と遭遇してびっくり！ということもありましたが、30㌔の行程を無理なく走れました。
&#160;
箱根の明神ヶ岳は夏の厳しさをまざまざと感じました。
道中は急坂の連続、さらに雑草が生い茂り直射日光をさえぎるものもなく、とても走れる環境じゃなかったです&#8230;。
しかも暑さで水分などが足りなくなってしまい、明神ヶ岳に続いて登る予定だった金時山を眺めつつ、途中下山しました。
その後は仕方なく某巨大温泉リゾートで温泉を楽しみました
&#160;

&#160;
写真が泣く泣く登るのをあきらめた金時山です。ぽっこりした山頂が特徴的。金太郎のお話はこの山発祥らしいです。涼しくなったらリベンジしたい～。
&#160;
また川苔山では山の天候の変わりやすさを体験しました。
予定では川苔山を越え、隣の山まで行く予定でした。天候も良く、これはいける！と思っていたのですが、行程の半分にも満たない川苔山頂上で突然の雷雨！30分ほど待っても一向に雨も雷もやまず、Uターンして下山しました・・・。しかも雨よけで立ち往生したときに、たくさん虫に刺されました。タイツの上からでも容赦なく虫は攻撃を加えてきました。。。
&#160;
とこんな感じで最近は本番に向けて距離がこなせていません
&#160;
にしても山はいろいろな生き物がいておもしろいですね。
山つつじが咲いてたり、木に変な実がなってたり、朽木に手を突いて折れて転落しそうになったり！
&#160;

&#160;
足が細長い変なクモがたくさんいたり！ピンクのコガネムシ？みたいなのもたくさんいたり！
&#160;

&#160;
熊鈴をならしてると、奥でガサガサっと動物が動く音がしたり！
アブも蜂もたくさんです！さされると危ないからいつもビビッてます。。。
&#160;
というわけで、大会でもいろんな生き物と出会えるのを楽しみに走りたいとおもいまーす </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/27/%e6%9c%ac%e7%95%aa%ef%bc%81/</link>
			</item>
	<item>
		<title>あえて、ベルリン</title>
		<description>&#160;イベント開発チームのAKBぇです。
7月にリフレッシュ休暇（という名目）でドイツとフランスに旅行に行ってきました。
会社に帰ってきたら、いろいろな部署の方々から「おかえり」や「旅行どうだった？」と声をかけてくださり、社員日記効果か（？）私の旅行が全社に知れ渡っており、なんだか嬉しかったです
&#160;
さて、旅行ですが、存分にリフレッシュさせていただきました。
&#160;
ドイツでは、ベルリンに行きました。
ベルリン滞在時はヨーロッパに熱波が来ており、気温38度の炎天下のなか外を歩き回りました。
観光2日目にはあまりの暑さに路上で鼻血を出しトイレに駆け込むという事件もありましたが、トイレの清掃員のおばさまに優しく看病していただき、それもまたいい思い出です。
&#160;
ベルリンは、町が広々としていて緑も多く、とても気持ちがいい町です。
そして、今ベルリンは、旧東ドイツ地域が再開発でおしゃれエリアとして活気がでてきていたり、ベルリン中央駅という新しいターミナル駅ができたことで町全体が大きく変化している最中なのだそうです。
ベルリン、といえば壁、というイメージが大きいですが、壁の記憶を残しながらも新しく前向きに変化しているベルリンの町はとても興味深く、楽しかったです。
&#160;
観光客も少なめで落ち着いていますし、人々の暮らしにそっと混ぜてもらえるような雰囲気がありました。
オススメは、マウアーパーク（壁公園）で毎週日曜に開催されているのみの市です。近所の人がのんびり見に来ているような雰囲気ですが、店の数は多く、店主たちも客も楽しんでいるようで見ていてとても楽しくなりました。
そこで飲んだ、冷やしたオレンジをその場で絞ってもらって飲むオレンジジュースが、場の明るい雰囲気にぴったりで、たまらなくおいしかったです。
&#160;
その後は電車にのって「世界の車窓から」気分を味わいながらアムステルダム経由でパリに向かったのですが、
そちらの詳細は次回の投稿のネタにとっておきます～ </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/26/%e3%81%82%e3%81%88%e3%81%a6%e3%80%81%e3%83%99%e3%83%ab%e3%83%aa%e3%83%b3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Mint</title>
		<description>アドミのKです。
暑い日が続いておりますが、夏バテ対策について一考。
通常、人間の体は体温調節をしていますが、体温上昇&#8658;発汗（放熱）というサイクルが崩れ、
そのコントロールが効かなくなることも夏バテの一因と言われます。
&#160;
そこで、体温を下げる効果があると言われているミント。（数値の情報は持っておりませんが）
その効能から、とある熱帯地方の方々もミントティーを常飲しているという話を聞いたことがあります。
ハーブの中でも清涼感・爽快感のある香りですが、品種や産地によっても風味が異なりますので
料理やドリンクに合ったお好みを探すのも楽しいかもしれません。
&#160;

&#160;
それからミントには、嬉しいことにポリフェノールも含まれているとのこと。
夏の終わり、皆様くれぐれもご自愛くださいますよう。
&#160; </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/25/mint/</link>
			</item>
	<item>
		<title>そのあとの・・・</title>
		<description>&#160;オペレーションのワイン好きです。
&#160;
ビールがおいしいこの季節、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
&#160;
私は、ビールがおいしくてたまりません！
そうです。私はワインだけでなくビールも大好きなのです！
&#160;
そして、そのビール好きワイン好きが災いして、（かどうかは分かりませんが　笑）
最近お腹回りが・・・なんだか・・・まずい気がするんです・・・
ナンテコッタ・・・
&#160;
学生の頃は人並み以上に運動をしてきた私ですが、社会人になりほとんど
運動をする機会もなくなっていました。
&#160;
このままではいけない！何かを変えなければいけない！！と、強く感じ、
スポーツジムに通い始めたのです。
&#160;
自分で筋トレするも良し、ランニングマシーンで走りこむのも良し、エアロバイク
をひたすらこぐのも手ですが、一番手っ取り早くしかも楽しくできるトレーニングとして
スタジオプログラムがお気に入りです。
&#160;
筋力アップを目指すプログラム、体のゆがみを改善するプログラム、有酸素運動など、
最近のスポーツジムには本当にたくさんの種類のプログラムがあり驚きました。
&#160;
中でもお気に入りは、ヨガです。
ゆったりした音楽の中で、ゆっくりした動きでじっくり汗をかく。
そんなイメージでいました。ところが、全然違うんです！
ヨガのプログラムにも複数の種類があるのですが、私が参加したものは
そんな概念を覆すものでした。
&#160;
ミディアムテンポのリズミカルな音楽で、ずっと立ちっぱなしですし、
有酸素運動の要素もかなり入っています。ステップを踏んだりもしますし、
かなり汗をかけます。
&#160;
自分ひとりで、ランニングマシーンに向き合って30分走りこむのは
なかなか気力がいるものですが、これだとあっという間に30分が過ぎ、
大量に汗をかけます。
&#160;
これはいい！と思い、他のプログラムにもドンドン参加していくつもりです。
&#160;
汗をしっかりかいて、体を動かした後のビールがこれまたおいしいのなんのって！！
って、ん・・？あれれ・・・・・？！ </description>
		<link>http://www.lacras.co.jp/blog/2010/08/24/%e3%81%9d%e3%81%ae%e3%81%82%e3%81%a8%e3%81%ae%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/</link>
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