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SERVICE 提供するサービス

サービス・コンセプト

ラクラスのサービスの特長は、すべての人事情報を「クラウドでデジタル処理する」ことにあります。発生源でデジタル化した情報を一つのデータベースに統合し、自動処理した結果をデジタルデータのまま外部システムに連携するという効率的な仕組みを、ラクラスのクラウドは実現しています。

第1の特長は、「発生源でのデジタル化」です。ラクラスは、お客様企業の社員一人ひとりにクラウドのアカウントを発行します。社員がクラウドに直接入力することで、情報は発生源でデジタル化されます。ラクラスは、PC・タブレット・スマホで利用できる快適なユーザインタフェースを提供します。

第2の特長は、「統合人事データベース」です。統合人事データベースが蓄積するのは、社員がクラウドに入力した家族・住所等の身上情報ばかりではありません。出退勤時刻・労働時間・年休取得等の就業情報、給与・組織・役職等の発令情報、評価・コンピテンシー・教育歴等のタレントマネジメント情報、あるいは過去の支給控除額・差引支給額等の給与情報がすべて一つに統合されます。人事部は、これらの情報を自在に組み合わせて検索し、必要な情報を出力できます。

第3の特長は、「処理の自動化」です。ラクラスのクラウドは、1ヶ月にわたる給与計算の処理手順を記憶し、自動的に実行する機能をもっています。賞与計算、年末調整手続、人事評価票の配布・回収から集計表の作成、マイナンバーの利用、労務レポートの出力など、クラウドで自動化できる業務に制約はありません。社員の役割は、毎月の繰り返し作業から、クラウドが処理した結果を確認する責任に変わります。人材の消費は大幅に削減されます。
さらにラクラスのクラウドは、処理手順を記憶させるためのプログラミングを不要とします。「設定の自動化」を実現することで、エンジニアの消費は削減されます。

ラクラスのクラウドは、「タレントマネジメント」「就業・給与・福利厚生」という2つの異なる人事情報処理領域に対する企業の要求を高いレベルで満たしながらも、「その処理にかかる人材を消費しない」ことを最大の特長としています。

ラクラスはBPO(Business Process Outsourcing)サービスも提供しています。就業・給与・福利厚生、年末調整、所得税、月変・算定といった定期的に繰り返される業務、マイナンバーの収集と利用、あるいはクラウドを用いた人事評価やスキルチェックといった業務を、すべてラクラスが代行します。コストセンター業務における人材消費を最小化したいと考える企業に向けたサービスです。

ラクラスが提携する社会保険労務士法人および税理士法人に、社会保険届出業務および税務申告業務を委託することもできます。

発生源でのデジタル化

ラクラスのクラウドは、ナビゲーションへの回答に応じて、入力すべき項目を動的に生成するユーザインタフェースを提供しています。マニュアルを読まなくても、直感的な操作だけで必要な情報を入力できるユーザインタフェースは、当社のビジネスモデル特許です。
マルチデバイス・マルチブラウザ対応ですから、PC・タブレット・スマホのいずれからも操作できます。またマルチランゲージ対応であり、色弱の方にも判別しやすいカラーデザインを採用しています。

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1.効率化の要はトランザクション処理コンピュータの性能が向上した結果、大量のデータを一括して計算する作業(バッチ処理)にかかる時間は激減しました。入力データさえ揃えば、バッチ処理はほんの数秒で完了します。バッチ処理が1ヶ月間の給与計算プロセスに占める割合は、数パーセント以下です。残りの時間は、給与計算に必要なデータを収集し、バッチ処理を実行するのに必要な入力データを揃える作業(トランザクション処理)に充当されます。ラクラスのクラウドは、企業と社員の間を流れるあらゆる情報を電子化することで、トランザクション処理にかかる工数を激減させます。 技術解説「バッチ処理による効率化の限界」へ 技術解説「効率化の鍵はトランザクション処理にある」へ

2.直感的なユーザインタフェースラクラスは、「情報デザイン」と呼ばれる学問領域の知見を利用して、社員がマニュアルを読んだりトレーニングを受講したりすることなく、直感的に操作できるユーザインタフェースを作り上げました。この仕組みは、当社のビジネスモデル特許です。

技術解説「情報デザインの研究成果」へ

3.様々な入力端末ラクラスのクラウドは、PC、タブレット、スマホから利用できるマルチデバイス対応です。ブラウザを選ばないマルチブラウザ対応、言語を選ばないマルチランゲージ対応、そして色弱の方にも判別しやすいカラーデザインといった特長をもっています。
PC環境のない工場等でクラウドを利用するために用意したタッチパネル付きICカードリーダは、出退勤時刻を打刻するといった通常の機能に加えて、勤務シフトの登録・変更や時間外勤務申請・休暇取得申請等の機能をもたせることができます。
その他にも、出入口に設置されたビーコンの電波を受けてスマホが打刻データを送信する仕組み、顔認証により打刻する仕組み等、様々な打刻方法を提供しています。また勤務した時間をプロジェクトに割り振る機能も提供しています

4.様々な経路ラクラスのクラウドは、社員と企業の間を流れるデータをすべて電子化します。申請・届出・打刻といった社員から企業への流れだけではなく、給与明細配布・残業時間予測・36協定ワーニングといった企業から社員への流れ、あるいは人事評価票や年末調整書類の配布・回収といった双方向の流れにもすべて対応します。
社員が統合人事データベースに登録されている自分に関するプロファイルを確認する機能、あるいは上司が部下のプロファイルや労働時間を参照する機能も提供しています

5.社員向けコールセンターラクラスは、お客様の社員の質問に直接お答えするコールセンターを提供しています。メール、電話、チャット(2018年の年末調整より)に対応します。

6.紙書類も効率的に処理ラクラスは、年末調整や住民税決定通知書といった紙書類を扱う業務プロセスにおいても、情報技術を活用した効率的な処理を実現しています。
ラクラスは、クラウドを用いて年末調整に必要なデータを社員から収集します。保険料控除証明書や住宅ローンの年末残高証明書の現物を受領してスキャンします。クラウドは、スキャンした画像から発行した金融機関を特定し、読み取るべきデータが印刷された部分の画像を切り取って、ディスプレイに表示します。作業者は、画像として表示されたデータを読み取って、クラウドに入力します。ディスプレイには読み取るべき画像しか示されていませんから、年末調整の知識がなくても作業できます。
ラクラスはまた、住民税決定通知書を市区町村から受け取り、人事部向けに控除データを作成し、社員の自宅に個人宛通知書を送付するといった作業も、情報技術を活用して効率化しています。「年末調整特設ページ」へ

7.お客様のシステムやネットワークとの連携ラクラスのクラウドは、お客様が保有する情報システムとデータ連携します。労務費データをお客様の財務会計ERPにデータ連携したり、人事データをお客様のグローバル人材データベースと連携したりできます。お客様のネットワークからクラウドへのシングルサインオンも提供しています。

8.外部サービスとの連携経路検索サービスと連携して、定期代や出張交通費を精算できます。社員の自宅から拠点までの道のりを計測し、支給するガソリン代を計算できます。クレジットカード会社の請求データを連携し、交通系ICカードの乗車記録をICカードリーダから読み取り、これらのデータをもとに経費精算書類を生成することができます。経理部は、クラウドが集計した費目別の金額をダウンロードできます。

統合人事データベース

社員の人事情報は、すべて一つのデータベースに統合されます。社員からの身上情報(家族・住所等)や勤怠情報(打刻・有給等)、企業が決定した発令情報(報酬・役職等)、給与情報(支給・控除・貸付金等)、社員のタレント情報(人事評価・教育等)を含むすべての情報です。
人事部は、これらの情報を自在に検索し出力できます。統合人事データベースは、人事情報処理を自動化するための基礎でもあります。

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1.あらゆる人事データを蓄積統合人事データベースは、身上情報、勤怠情報、発令情報、給与情報、タレントマネジメント情報等、人材に関するすべての情報を管理します。
すべての項目は、履歴管理されます。データを検索・出力するための基準日を項目ごとに設定できます。データの量や保存期間、あるいは項目数やテーブル数などに制限はありません。

2.組織管理人事データベースは、多階層の組織を管理できます。子会社も含めた企業グループ全体を管理できます。一つの会社の中にプロジェクト組織など複数の組織を持たせることができます。組織もまた履歴で管理されます。

3.マイナンバー管理ラクラスは、個人情報を保護するための物理的、技術的、人的、組織的安全管理措置を講じています。マイナンバーを含む特定個人情報やストレスチェックの結果といった機微な個人情報は、さらに厳密な安全管理措置を講じて管理します。

処理の自動化

ラクラスのクラウドは、新開発のフレームワーク「SQN」を用いて設計されています。SQNは、1ヶ月にわたる給与計算の手順を記憶し、自動で実行します。賞与計算、年末調整手続、人事評価票の配布・回収から集計表の作成、マイナンバーの利用、労務レポートの出力など、SQNが自動化する業務に制約はありません。
最適な業務プロセスを設計し定義するという業務は、今後とも人間にしかできない重要な業務として残ります。しかし人間は、定義された業務を毎月繰り返すという作業から解放されます。

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1.人間が作業動線を管理してきたこれまであらゆる業務プロセスは、作業マニュアルに記述された手順を社員が読み解き、これをコンピュータに指示することで進められてきました。指示された作業が完了すると、コンピュータは結果を画面に表示して動作を停止します。再び作業マニュアルを読み解き、次の手順をコンピュータに指示するのは社員の役割です。このような仕事の進め方を「人間が作業動線を管理する」と呼びます。

2.SQNが作業動線を管理するSQNは人間に代わって、1ヶ月にわたる給与計算の作業動線を記憶し、自動実行します。SQNは作業マニュアルに記述された手順を記憶します。そして実行すべきタイミングでその手順を実行し、処理結果を画面に表示します。社員の役割は、毎月の繰り返し作業から、SQNが示す処理結果を確認することに変わります。
SQNが処理した結果が期待値と異なっていれば、社員は速やかに手順を修正することができます。様々な変更要求に対して高速にPDCAを回すことで、企業は最小の工数で求める結果に到達できます。

3.給与計算のエッセンス給与計算のエッセンスは、「特定の社員の、特定の支給・控除項目に、特定の値を入力すること」です。全社員のすべての支給・控除項目に正しい値が設定されれば、あとは給与計算のバッチ処理を行うだけです。バッチ処理にかかる時間はほんの数秒です。給与計算にかかる時間のほとんどは、正しい入力値を揃えるために費やされています。ここでは、「入力値を確定する作業の自動化」について説明します。

手順の実行日が到来するとクラウドは、統合人事データベースから特定の社員を検索します。そして特定の支給・控除項目に、規程に定められた特定の値を入力します。その処理結果が期待値と異なっていた場合、給与担当者は「検索条件」または「入力値」のいずれかを修正して再実行します。期待値と合致していれば、処理結果をデータベースに反映して、その支給・控除項目に関する処理を完了させます。
処理結果が期待値と異なっているケースの多くは、入力値が異なっているのではなく、検索された社員が期待値と異なっているケースでしょう。その中には、「この社員には例外的な取り扱いを行う」といったケースもあるでしょう。その社員に限った例外的な取り扱いを設定するときには、社員番号で検索して、その社員を除外すればよいのです。その後に処理を再実行すれば、クラウドは翌月もその社員を除外した処理を行います。
このように、ラクラスのクラウドにおいて「例外による手作業」は発生しません。これまで例外と考えられていたものも含めて、「特定の社員の、特定の支給・控除項目に、特定の値を入力する」手順を記憶させることができます。

4.処理の自動化を実現する条件処理の自動化の実現には、4つの条件があるとラクラスは考えています。「発生源でのデジタル化」、「統合人事データベース」、「詳細な作業ログ」、および「設定の自動化」です。
「統合人事データベース」は、身上情報、勤怠情報、発令情報、給与情報、タレントマネジメント情報等、人材に関するすべての人事情報を保持しています。すべての項目は履歴で管理され、検索に当たっては項目ごとに異なる基準日を設定できます。統合人事データベースで検索できない例外はないはずです。
他にも手作業が必要な例外として話題になるのが、営業日による日割り計算です。統合人事データベースは毎月の営業日カレンダーをもっていますから、支給金額の日割り計算をクラウドの中で完結できます。

そして、統合人事データベースの内容を常に最新に保つためには、「発生源でのデジタル化」が有効です。企業と社員の間を流れる情報がすべてデジタル化されるからこそ、統合人事データベースはリアルタイムに情報を更新できます。発生源でデジタル化された情報には、申請日や承認日のタイムスタンプが記録されます。これらの日付を基にして、前月に遡求して手当の支給を開始するといった処理を行うことができます。

クラウドがどのような条件で検索を行い、そこにどのような値を設定し、それを誰が確認したのかを記録した「詳細な作業ログ」が取得できることも、処理の自動化の必要条件です。ログは、給与計算作業における内部統制が有効に機能したことの証明になります。エラーやインシデントがあったとしても、ログにより原因発見と対策構築が容易になります。
次に設定の自動化について説明します。

設定の自動化

SQNは1ヶ月にわたる手順を記憶し自動処理します。
今日では自動化と聞くとすぐに「AI」という単語が頭に浮かんできます。AIによる自動化とは、機械学習を指すことが多いようです。多数の事例とその正誤を入力すれば、AIは正誤を判断するためのルールを自分で学習して見つけ出します。
しかし給与計算においては、AIに手順を学ばせる必要はありません。給与計算は数式で書き表すことができます。そこに曖昧さや隠されたルールはなく、正誤を巡ってのトライ&エラーもありません。ルールは明確であり、それをSQNに教え込めばよいのです。
しかしここで問題があります。たとえSQNが手順を記憶し自動処理する能力をもっていようと、手順を教え込むのに多大な工数がかかるようでは元も子もありません。そこでラクラスは、手順を記憶させるためのプログラミングを不要とする技術の開発に挑みこれに成功しました。処理を自動化するための「設定の自動化」に成功したのです。

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1.プログラミング不要のフレームワークあらゆる情報システムは、データベース、データベースを操作する手順(ルール)、および手順を実行する順番(フロー)という3つの要素で成り立っています。データベース、ルール、およびフローをコンピュータに設定するためには、人間にとって理解しやすい文章や図版で表現された要件を、コンピュータが理解できるプログラムに変換するプログラムコーディング作業が不可欠でした。
対してSQNは、データ構造を定義した「クラス図」、フローを定義した「アクティビティ図」、そしてアクティビティ図の中の手順を定義した「ルールセット」を読み込むことで、情報処理を実行します。
アクティビティ図は、業務プロセスの流れを定義するフローチャートです。ラクラスは、国際標準である統一モデリング言語(Unified Modeling Language:UML)を独自に拡張し、人間が理解しやすい視覚的な表現で業務プロセスを定義できるようにしました。
ルールセットはアクティビティ図に記載された一つひとつの手順に付随して実行されるスクリプトです。業務の全体像を表すアクティビティ図の中に存在する細かいロジックをルールセットで表現することで、運用中のロジックの差し替えが容易になりました。

2.情報システム構築のあり方を一変させる可能性ラクラスは、SQNフレームワークをまず開発し、次にこれを利用して人事クラウドを開発しました。人事クラウドが機能しているということは、SQNの特長である「処理の自動化」と「設定の自動化」が有効であることの証左といえるでしょう。
言葉を変えると、SQNはデータ構造を定義するクラス図を新たに定義することで、人事以外の領域の情報処理を行うことができます。SQNは、情報システム構築のあり方を一変させる可能性をもったフレームワークです

デジタルデータ連携

社員への給与明細、社会保険や税の電子申告、経営者への労務統計、ERPへの財務会計データ連携、あるいは視認性のよいグラフィカルなレポート等、クラウドが処理した結果は様々な形で出力されます。ラクラスは人事情報を、入口から出口まですべてクラウドでデジタル処理します。そして可能な限りデジタルデータのまま外部システムと連携します。

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1.出力結果の配布クラウドは、給与明細を社員に配布するために使われるだけではありません。人事評価票の配布・回収や年末調整情報も収集できますし、管理職が部下情報を参照することもできます。月途中で、36協定時間に近づいているとの警告を本人と上司に表示することもできます。

2.電子申告に対応政府が推進するe-Tax、eLTAX、e-Govに対応しています。紙書類による届出にも対応しています。税務に関する届出は提携税理士法人、社会保険に関する届出は提携社会保険労務士法人が提供します。

3.人事情報を検索・出力人事部は、人事データベースを自在に検索し、必要な項目を出力できます。基準日は項目ごとに設定できます。

4.部下情報を参照上司は、部下のプロファイルや時間外勤務の状況等を参照できます。

5.お客様のシステムとの連携ラクラスのクラウドからお客様の財務会計ERPやお客様のグローバル人材データベースに、データ連携できます。あるいはデータを受け取ることができます。

6.グラフィカルな出力ラクラスは、BI (Business Intelligence) と呼ばれる機能を活用して、グラフィカルな労務統計レポート等を提供します。

基本機能一覧

ラクラス人事クラウドサービスの基本機能一覧を次に示します。

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ユーザーインタフェースにかかる機能
セルフサービス 身上申請ワークフロー 勤怠申請ワークフロー
人事評価ワークフロー 自己申告ワークフロー
年末調整ワークフロー 手当申請ワークフロー
経費精算ワークフロー 稟議ワークフロー
入退社手続ワークフロー ベネフィット申請ワークフロー
社外資格や教育受講等の登録ワークフロー
モチベーションサーベイ等のアンケートワークフロー
給与・賞与明細、昇給通知書等の照会
データベース登録情報の照会
退職金・貸付金シミュレーション
マネジメントサービス 社員プロファイル照会 能力開発の進捗管理
部下の労働時間照会 各種面談記録
年末調整ワークフロー 手当申請ワークフロー
目標評価におけるアドバイス機能
様々な働き方への対応 マルチブラウザ対応 モバイルデバイス対応
タッチパネル式IC打刻機 顔認証による打刻・ログイン機能
ビーコンによる打刻機能 マルチリンガル対応
他システムとの
データ連携ほか
財務・管理会計システムとの連携 シングルサインオン
e-Gov(電子政府) 独自帳票出力
プライベートクラウド 路線検索機能
タレントマネジメントにかかる機能
組織情報管理 組織履歴情報 マトリクス組織、委員会等管理
プロジェクト情報 グループ企業管理
コストセンター情報
人事情報管理 発令情報 身上情報 前職・経歴
資格・等級歴 職務歴・役職歴 教育研修受講歴
プロジェクト参加歴 出向管理 講演・論文登録
報酬管理 給与・賞与管理 昇降給、昇降格管理 福利厚生管理
カフェテリアプラン インセンティブプラン 退職金制度
持株会・ストックオプション管理
評価・自己申告 目標管理・達成度評価 能力、コンピテンシー評価 360度評価
自己申告 社外資格登録
スキルチェック
人材開発 教育計画・実施管理 年次別、階層別教育
キャリア形成計画・実施 e-Learning
社外研修受講登録
組織開発 タレントサーチ タレントプール
モチベーション分析 サクセッション・プランニング(後継者育成)
組織診断
マネジメント支援 レポート・ダッシュボード KPIモニタリング
組織配置シミュレーション 人件費シミュレーション
プロジェクト人件費分析 顔写真表示
就業・給与・福利厚生にかかる機能
就業管理 あらゆる就業形態に対応する多様な打刻方法 多様な休暇や休日への対応
あらゆる就業形態に対応する勤怠集計 リアルタイムな勤怠集計とマネジメント
シフトの作成とインポート 未提出者・未承認者督促
入退場データとの比較
36協定等、労働時間管理
プロジェクト別従事時間登録
給与・賞与計算 あらゆる給与形態へ対応 給与・賞与計算
通勤経路管理、通勤費計算 各種手当計算
社会保険・労働保険料計算 各種掛金・会社負担金の計算
給与明細・源泉徴収票 年末調整計算
グロスアップ計算 出国時年末調整計算
退職金計算 退職金ポイント計算 確定拠出型年金
退職金支給額シミュレーション 確定給付型年金
キャッシュバランス型年金
社会保険 社会保険、労働保険管理 電子申請、e-Gov連携
手続き進捗管理 社会保険料管理
各種給付管理
ポストペイロール
レポート
財務連携仕訳レポート 総額人件費変動レポート
プロジェクト別人件費原価レポート 給与改定・賞与通知書
社会保険料改定通知書
福利厚生 財形、団体保険 持株会、共済会
福利厚生ポイント、カフェテリアプラン 社宅、社有車管理
給与控除金管理 貸付金管理